[サムライ日本プロジェクト商品ローソンMIDLAND STATION店にてイベント販売] ミッドランドスクエア地下1階ローソンMIDLAND STATION店 期間:2009年3月23日〜5月中旬まで 株式会社DDR代表取締役、安藤竜二が総合プロデューサーを務める、サムライ日本プロジェクトの商品10品が、名古屋駅前ミッドランドスクエア地下1階にある、ローソンMIDLAND STATION店にてイベント販売が始まりました。サムライ日本プロジェクトは、2006年1月11日に三河岡崎から立ち上がった、地域ブランドの新しい形です。「地域を世界に発信する!地域を元気にする!」をテーマに展開しています。三河から始まり、加賀、安芸、尾張と飛び火してきました。(4月11日には駿河国開国) 今回の販売商品は、三河国サムロックサイダー、三河国サムロック八丁味噌、三河国サムロック焼き菓子、三河国サムロックかりんとう(玄米、きな粉)、三河国サムロックきしめん、加賀国サムロック醤油、安芸国サムロック珈琲、安芸国サムロック青きな粉、安芸国サムロック味付海苔、尾張国サムロック蒟蒻の計10品です。販売期間は、2009年3月23日から5月中旬までです。 昨年9月には東京都内ナチュラルローソンにて地産都消と題したサムライ日本プロジェクト商品の企画販売が行われ、また高速道路SA内での販売も行われており、大手コンビニエンスと地域ブランドとのコラボレーションによる全国への発信がされています。 サムライ日本プロジェクトは、デザイン企画と、企業のブランディング等を行う、㈱DDR(愛知件岡崎市、安藤竜二社長、電話0564-65-7533、http://www.ddr38.com)が、デザイン、キャラクター、ストーリーをキーワードに、サムライのキャラクターをモチーフにして、各地方の企業が生産する、産品(食品、インテリア関連商品、衣服など)を全国へ発信するプロジェクトです。地域の産品に同じ世界観のデザイン、ブランドが融合することにより、地域ブランドの新しい形としてマスコミに注目されています。商品開発、ブランディングを行い地域ブランドの育成と全国発信を行い、それを地域振興に役立てます。また、インターネットの利点を生かし、どこにいてもネットが接続できれば、その国の住人でいる事ができるという帰属性を利用した、地域ポータルサイトとしての一面も持ち、地方独自の情報や、情報発信なども備えたプラットフォーム型WEBサイトも展開しています。最大の特徴は、段階世代のジュニア達が、ちょっと懐かしむ様なキャラクター達の物語を、毎月11日にフラッシュアニメにて更新しています。そして、産品を発信していく企業のコマーシャルムービーをキャラクターを使い製作、WEB上での発信、携帯電話での動画発信サービスなども行います。地域企業がこだわっているもの造りなどをアニメーションを使い、消費者に訴えています。「地域を世界に発信する!地域を元気にする!」をテーマにプロジェクトは日々拡大しています。 現在までの参加国は以下の通りです。(順不同) |
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株式会社DDR代表取締役、安藤竜二が総合プロデューサーを務める、サムライ日本プロジェクトの商品10品が、名古屋駅前ミッドランドスクエア地下1階にある、ローソンMIDLAND STATION店にてイベント販売が始まりました。
サムライ日本プロジェクトは、デザイン企画と、企業のブランディング等を行う、㈱DDR(愛知件岡崎市、安藤竜二社長、電話0564-65-7533、http://www.ddr38.com)が、デザイン、キャラクター、ストーリーをキーワードに、サムライのキャラクターをモチーフにして、各地方の企業が生産する、産品(食品、インテリア関連商品、衣服など)を全国へ発信するプロジェクトです。地域の産品に同じ世界観のデザイン、ブランドが融合することにより、地域ブランドの新しい形としてマスコミに注目されています。商品開発、ブランディングを行い地域ブランドの育成と全国発信を行い、それを地域振興に役立てます。また、インターネットの利点を生かし、どこにいてもネットが接続できれば、その国の住人でいる事ができるという帰属性を利用した、地域ポータルサイトとしての一面も持ち、地方独自の情報や、情報発信なども備えたプラットフォーム型WEBサイトも展開しています。





